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発泡スチロールはリサイクルに適した素材です
発泡スチロールはほとんどが単一素材であるため分別が容易で、熱や溶剤・圧縮により体積を減らす減容が可能であり、リサイクル特性に優れています。また、発泡スチロールのリサイクル技術はより低コスト・高品質を求めて著しい進歩をとげ、現在3つの手法でリサイクルが行われています。
3つのリサイクル方法で再び活用
マテリアルリサイクル プラスチックの原料として再資源化し、プラスチック製品などに再利用します。
ケミカルリサイクル(広義のマテリアルリサイクル) 熱や圧力を加え、ガスや油として再資源化し、燃料などに再利用します。
サーマルリサイクル 燃焼させることで、高い熱エネルギーを発生させ、発電などに再利用します。
使用済み発泡スチロール
リサイクルフロー
サーマルリサイクル ケミカルリサイクル マテリアルリサイクル
eco EPSY[エコ・エプシー] 発泡スチロールエコロジーサイト

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